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ロナウドは「恥ずかしい気持ちで一杯だった」とコメント。

なお、警察はロナウドに口止め料として5万レアル(約300万円)を要求し、また同選手の免許証を奪ったとされる女装男性のうちのひとりを起訴することも検討しているという。

ロナウドは彼らが女装した男性であることにはまったく気が付かなかった。

そして今回、ロナウドはは自らこの間違いを招いてしまい騒動に深く傷付き、深く恥じ入っている自身の胸の内を明かした。

さらに、「僕は完全なヘテロセクシャル(異性愛者)だ」「メディアの騒ぎぶりは、W杯のときよりも大きい」などと語ったロナウドは、この事件によって恋人との関係にも亀裂が入ったことを激白。「この話をしたら、彼女に罵られたよ。あの後、僕はたくさん泣いたよ。

最終的にはサポートしてくれたんだけど。僕たちはこれからどうなるか分からない」と語っている。

明らかにこの問題は彼女にとって許しがたいものだったろう。

渦中のロナウド選手は4日、テレビ局のインタビューで事件以降初めて公の場に姿を現し、「生きていれば誰だって様々な間違いを犯すだろう。

負傷のリハビリのため母国ブラジルに帰国している31歳のロナウドは、先月の28日に女装した男性3人とモーテルでトラブルを起こすという「スキャンダル」に見舞われた。

ロナウドは「僕の人生に消えない汚点を残すことになるだろう」とも語っており、今回の騒動が自身の名声を修復不可能なほどに失墜させたことを認めた。

警察の発表によれば、同選手は28日未明に3人のコールガールとナイトクラブを出てモーテルに入ったが、そのあとで3人が男性であることが判明。

ロナウドはひとりにつき1000レアル(約6万円)を支払うことで問題を終わらせようとしたが、うちふたりは受け取ったものの、残るひとりが5万レアル(約300万円)を要求してきたという。

騒動は膨れ上がり、世界中で大きな反響を巻き起こした。ロイター通信が報じている。ミラン(イタリア)の元ブラジル代表FWロナウドは現地時間4日(以下現地時間)、先日の「オカマ騒動」により自身の名声が永久に失墜することを危惧していると語った。

真相は>>RANK
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